通常の制作の流れ

あくまでも通常の流れです。
ご都合などによっては順番が
前後する場合もあります。

①ヒアリング

どのようなサイトを作りたいかヒアリングさせていただきます。またプロの視点からこのような形はどうかと言うご提案も致します。

②価格の提示(見積)

ヒアリングでお聞きした内容に基づきお見積りさせていただきます。明瞭価格なのでその場でお答えすることも可能です。

③お申込み(一部前払)

お申込み時にお見積り金額の半金を頂戴しての着手となります。残金につきましては完成後の請求となります。

④素材の提供を受ける

会社ロゴや地図データなどお客様が持っている素材を最大限活用させていただきよりよいサイト作りを行います。万が一素材がない方もこちらで制作、準備いたしますので問題なく進めることができます。素材の提供があるとその分早く仕上がる可能性があります。

⑤制作作業

いよいよ制作に入ります。納期はご依頼いただくページ数やオプションによって異なります。また素材の提供の有無によっても納期が変わってきます。一般的に2週間以内に作成できます。

⑥完了(残金支払)

完成後チェックをいただき問題がなければ完了となります。その後は維持管理などをお任せいただけるのであれば保守契約となります。保守に関しては保守契約についてをご参照ください。

こんな業種の方に
おすすめ!

業種

  • 病院・医院・歯科医院・接骨院等
  • レストラン・飲食店等
  • 美容院・エステ等
  • 小売業・サービス業
  • 服飾・宝飾
  • 税理士・司法書士・行政書士・弁護士
  • 製造業
  • アダルト関連、出会い系サイト、公序良俗に反するサイト、法律に反する、またはそれを助長するサイトその他、当社が不適切と判断する内容のホームページは制作をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

作って終わりのホームページだけじゃないから強い!

Q&A:ホームページを作るとどうなる?
紙媒体(チラシ等)より情報量が多く記載できる、またお客様が見たいときに24時間見れるツールとなります。またお客様が場所の案内や会社を調べる際につかわれます。お客様に来てもらう前や後のツールとしては必要かと思います。ホームページは24時間働いてくれる営業マンと同じだと言われることもあります。
Q&A:SNSやブログとの違いその1?
SNSやブログは記事を投稿するたびに下にずれていくために古い記事を探すのが大変であり、最新情報のみをあげるツールとしては最適ですが過去の実績などはホームページが良いでしょう。またサービスや商品が豊富であるほどホームページのほうが宣伝に向いています。小売りやサービス業などはなおさらホームページが良いでしょう。予算が比較的作りやすい開業当時に必要経費として上げておくことをお勧めしています。
Q&A:ホームページとSNSの違いその2!
ホームページはお客様がキーワードなどで検索してきます。そのためSEO対策を行う必要があります。対してSNSはお客様が来るのではなく自分から積極的な発信が必要になります。リアルタイムで配信するにはSNSがおすすめですが上記で記載したとおり情報量や信用力ではホームページに劣ってしまいます。個人の商売であればSNSでもよいかもしてませんが法人など信用力を維持するにはホームページの導入は検討の余地があります。また消費者側もホームページの有無を気にしています。
Q&A:ホームページとSNSの違いその3!
ホームページとSNSは役割が違うところを1と2で説明しました。発信力で言うとSNS、信用度、情報量ならホームページです。この二つが揃って連携させて行うと相乗効果は高くなります。簡易な説明はSNS、詳細はホームページへと誘導するのがよいでしょう。
最近はSNSとホームページの連携が主流になりつつあります。
Q&A:ホームページを作ったけど見てもらえない?
ホームページと言う媒体を用意しただけでは見てもらえるはずがありません。よく見られている企業などを見ていると常に最新の情報が更新、記載されている、事業活動しているのが見える、サービス、値段がわかりやすい、どんな企業がやっているか見える、決済方法が様々と言ったようにホームページは写真や文字の集合体です。それを見た人がまた来たい、使ったみたいと思うようなサービスや商品を生み出すことも必要です。よく使われるのはホームページならではのキャンペーンと一緒にやることによって集客を図るものです。また他のツール、LINEグループなどと組み合わせて顧客の囲い込み、限定情報の配信などで売り上げを伸ばしているところもあります。
良いサービスがあり、良いホームページであれば広がりもはやくなると思います。
Q&A:どこに気を使って作りこむ?
まず、競合のお店のホームページを見てみることをお勧めします。予算もあるかと思いますので難しいこともあるとは思います。
複数の競合を見てみると文言が似ていたり訴えていることが似ていたりしています。どんなに違うと言っていても同じ業界内ではホームページも似たり依ったりになりますが最終的にはそれぞれの企業のコンセプトが大きく関係してくるかと思います。顧客とコンセプトが一致し宣伝さえできていればお客様は自然発生的にホームページをみて増えていくはずです。この状態にならないということはお客様はデメリットをみているのかもしれません。